6月16日のライブへお越しいただいた皆様へ

まずは6月16日の正木慎也らいぶ・ライヴ・LIVEへお越しいただきまして誠に有難うございました。

楽しんでいただけましたか?

いや、絶対に楽しんでもらえたと思って更新をしております!

ここで1つ皆様にお詫びを申し上げなくてはなりません。

2回目(2部) のライブスタート時に、(僕が登場した時) に音が鳴っては止まり更に鳴っては止まると言う、予定にはないあってはいけないトラブルが発生してしまいました。

ライブの良さは、生だから何が起こるかわからない、それが起きたことによりさらに盛り上がるような、良いものと、

あってはならないようなものがあり、今回はそのあってはいけないことが起きてしまいました。

ライブハウスさん側と、バンドのメンバーに話を聞いて、色々と回答を得ました。

最終的に実際のところは、人的なものなのか、音響の突発的なトラブルなのか、 100%正確な原因と言うものは現在わかっておりません。

ですが時間が経つ前に皆様にきちっとお詫びをしたいと思って更新させていただきました。

どっちにせよ、このライブのチームリーダーの私、正木慎也がもっと最終チェックを行い、全てが完璧か等、しなくてはいけないと言う事を改めて痛感することとなりました。すべては僕の責任です。

楽しみにしていた皆様には最初の場面で、とても恥ずかしいものをお見せしてしまった事、申し訳なく思っております。

これからもっともっと精進していきます。

これからも正木慎也をそして支えてくれる周りのメンバー共々、変わらぬご声援をお願いいたします。

それでも最終的にはダブルアンコールまでいただき、引き語りで歌も聴いていただき、 みんなには楽しんでいただけたのではないかと思っております。

またぜひ遊びに来きてください。

正木慎也らいぶライヴLIVE2018 Yours forfverが終了しました

一晩明けて改めまして、昨日はLIVEにお越しいただきました皆様、有難う御座いました。

そして今回会場へ来ることができなかった皆様、

次回は是非足を運んで下さい。

そして一緒に盛り上がりましょう!!

自身が携わってきた数々の大切な作品を、こうしてみんなの前で披露できる事は、とても幸せなことでもあり責任重大でもあるよ。

作品を完成させた一人ひとりの思いやエネルギーがたくさん詰まっていてその想いの丈を、俺の声で伝えないといけないからね。

ずっと目を瞑って声を聞いてくれている方、リズムを刻みながら楽しんでいる方。じーっと顔を見つめてくれている方。笑

全てが俺にとって幸せでいとおしくて、、皆さんと最高な時間を共有できた事は言うまでもありません。

有難う。

そして今回はテーマカラーがあってね、洋服やアクセサリーとか何でも良いのでブルーを取り入れてね!って告知したら皆さんそれぞれ楽しんで身に付けていてくれましたね。

今回ステージの真ん中に張り出しがあって、客席の中央まで行けたんだよ。

バラードとかではその客席中央まで歩きながら、、もちろん歌には集中しているんだけれども、その今回のテーマカラーのブルーがちらほらと見えるんだよ。

リングに取り入れてくれている人、ブルーのメッシュをヘアーに入れている方、バックについているアクセサリー。ブルーのカーデガンを身に付けているくれている人。

色々見ていたら歌詞間違いそうなった。

あ、正しくは間違えた。これ内緒でね。

うん。最高で最強。

そして昨日は絶対に歌いたかった曲あった。

「Midnight Blues」有明 月夜さんが、柳沢と正木に書き下ろして作っていただいた曲。柳沢と2人で本当は歌いたかったのだけれども、この曲を早く覚えてもらい一緒に盛り上がってもらうために歌わせていただいたよ。

正木柳沢のライブで 1日だけしか歌っていないから。

正木柳沢ライブ、関西方面にも必ず聞かせに行くからもう少しまってて下さい。

正木慎也ワンマンも関西方面はもう1年近く経つのでね!もちろん出陣予定あるから、もうちょっと待っててね。

何度も言うようですが忙しい中、会場に足を運んでいただきました皆様、そして今回見れなかった皆さん。ファンだがライブはまだ行ったことがないと言う皆さん。

ライブをやった際にはぜひとも一緒に熱くなりに来てくださいね。

 3連休の最終日。忙しい中駆けつけて来てくれた友人、

共演してきた友達!

これからも一緒に最高な作品を作っていこうと歩いているアーティストのみなさん。

本当に有難う御座いました。

いつも僕の身の回りでお手伝いをしてくれている縁の下の力持ち。

そしてライブは決して1人ではできません、

最高の音を奏でてくれている、

 5人のメンバー。本当に最高です

心から有難う。

これからも自分達に厳しく人に優しく、

素敵な人になるために精進していきましょう!

そして最後は客席をうめてくれる笑顔。

これが全てです。

次回また会いましょう。